朝ドラエール・窪田正孝の字がうまい!ファンレターの返事は裕一の直筆?

音楽をイメージした画像 映画・ドラマ

NHK連続テレビ小説『エール』の第4週、窪田正孝さん演じる『古山裕一(こやまゆういち)』は音楽と離れていた1年半のブランクを乗り越え、何と国際作曲コンクールで上位入賞を果たしました。

とんでもないジャンプ力で喜びを表現する裕一にほっこりした人も多いはず。

 

藤堂先生の喜びからポロっと鉄男に漏れてしまった受賞の知らせは当然新聞記事に・・・

そして世間に知れ渡る裕一の快挙と、続々届くファンレター。

その中には音が裕一に宛てて書いた手紙もあり、その内容に心を動かされた裕一は音に返事を書いていますよね。

ところで、これ、窪田正孝さんご本人の文字でしょうか?

 

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朝ドラエール・窪田正孝の字はうまいと評判

数々のファンレター、そして裕一は返事を書いています。

『お手紙ありがたうございました。』と始まる音のファンレターへの返事に書かれている文字、とても上手ですよね。

 


イケメン、ダンスも演技も上手、おまけに書いた文字までキレイとなれば非の打ちどころがありません(笑)

 

過去に書かれた文字も上手

窪田正孝さんは過去にもドラマ内やバラエディなどで、直筆の文字を披露しています。

もちろん『文字を披露』しているわけではなく、何らかの質問に対しての答えをボードに書いていたり、演じる上で文字を書いている、という事ですが・・

 

窪田さんの文字に関しては、過去にも度々話題になりました。

 


やや横に広がるような癖があるようにも見えますが、『バランス』が良い文字と言えるのではないでしょうか。のびのびとしていて見ていて気持ちのいい文字です。

文章を構成する文字のバランスで、全体的な印象が変わってきますよね。

 

男の人からこんなステキな文字で手紙をもらったら・・・

窪田さんの容姿を知らなくても『きっと素敵な男性に違いない』って思ってしまいませんか?

 

ところで、筆跡診断上では、横に広がるような文字を書く人は『エネルギッシュで仕事も手を抜かない』タイプなのだそう。

どんどん活躍の場を広げている窪田さんも、エネルギッシュなのでしょう。

プライベートでは2019年に女優の水川あさみさんと結婚をされて、仕事も私生活も絶好調のようです。

 

おじいちゃんが習字の先生

2013年の『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングに窪田さんが出演された際、タモリさんの質問に対して『おじいちゃんが習字の先生』という内容の話をされた事がありました。

どのような習字教室をされているのか、プロなのか、どのような『書道の先生』かは不明ですが、文字を書く事が身近である方には違いありません。

 

おじいさんの存在が窪田さんの文字のうまさと関係しているかどうかはわかりませんが、近い関係の人に『書道の先生』がいるなら、書き方を教えてもらったりする事もできそうです。

 

ちなみにお父さまは建築関係の仕事をされていて、お母さまの職業についてはわかりませんが、窪田さんが俳優の道を歩むきっかけを作ったのはお母さま。

窪田さんご本人は、やや恥ずかしがり屋さんのようにも見えますが、お母さまのプッシュがなければ今の窪田さんは存在しなかったことになりますね。

 

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ファンレターの返事は裕一(窪田正孝)の直筆

過去の窪田さんの文字から推測すると、ファンレターの返事は裕一(窪田さん)の直筆である可能性が高いですね。

少なくとも手紙の始まり『関内音さま』は、22日の放送の様子から、ご本人が書いていると思われます。

 

窪田さんは元々字がうまいって事で評判でした。

わざわざ文字を書くシーンに代役を使う必要はないのでは?

 

今後手紙を書いたのかどうか、ご本人が言及するようなタイミングがあればいいですね!

 

まとめ

書いた文字がキレイな男性って、それだけでグッと魅力的に見えませんか?

ただでさえイケメンの窪田正孝さんですが、眉間のシワを大いに利用した演技や、筋肉質な体つき、知らなければ仰天するようなダンステクニック・・・

もう今後も『古山裕一』くんを応援するしかなさそうです。

 


作曲コンクールでの入賞が裕一とまわりの人々、音との関係にどのように影響してくるのか。

今後の展開からも目が離せませんね!

 

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